平安 蚤の市。 平安蚤の市とオークション下見会

京都・平安蚤の市を初訪問。チェコのアンティークビーズに心ときめく。

現地到着は9時過ぎ頃でしたが、新型コロナ禍で感染者急増中にしては、店舗数も来客数もそこそこな感じでしたね。 知識がないと 欲しいモノも見つからぬ。 いわば骨董のニューウェーブがここに? 仲平さんが「若い店主が考える古美術への価値観やそのディスプレイもぜひ見て欲しい」というのも納得だ。 次回は中国・韓国特集です。 さすがに帰りは、知恩院前までバスで移動しました 笑。 それでも久しぶりだったので、30分以上は居たでしょうか。 大師の忌日である毎月21日に大勢の信者が参拝するのにあわせ、古来より市が開かれるように。

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平安蚤の市 : アンティークドボタンキコ(アンティーク、ヴィンテージ使用アクセサリーetc)

全国のアンティークが集まる自由なマーケット 2019年にスタートした蚤の市。 お天気も曇りとベストだったのですが、ここ最近に比べると、やや人の出が少なかったように思いました。 期待してみましょう。 手作り感満載の人形に目がいきがちですが、よくよく見ると、十字架や踏み絵に使われた板みたいのもあります。 スタンプカードで50個スタンプを集めると、素敵なプレゼントがもらえます。

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第10回平安蚤の市

「長岡京市ふれあい朝市実行委員会」が運営。 北の平安神宮の応天門の前までテントのお店が並んでいます。 スプーンやフォークといった食器類、洗濯板なんかもあります。 毎月ほぼ10日開催(3月は特別開催もあり)• 昭和時代に売られていたであろう車のオモチャ。 特に今日は、外国人観光客が少なかったような気がしたのですが。 開催時間:毎月ほぼ10日。 印象に強く残った品 売り物かは分かりませんが、インパクトが大きすぎます。

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雑貨&アンティーク天国 京都『平安蚤の市』

今回は平安蚤の市の中でも 7店を紹介しました。 とあるブースで、ひょんなタイミングで出会い、 その後、我が家に連れて帰った子達です~。 客の年齢層を見ると、子どもはほとんどおらず大人ばかりなので、フリーマーケットと違って落ち着いた雰囲気が漂っています。 古びたカバンにしか見えませんが、見る人が見れば時代を感じるカバンはこれぞアンティークです。 色使いとデザインが素敵な南京錠を見つけました。

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平安蚤の市|京都のスポット情報【マイフェバ】

4枚目の写真のノミ跡の残るお盆1枚です。 天狗の仮面、仏像が売られているところを見ると、全体的に年代物の古道具と思われます。 ベルトで丈を調整して、着るのかな・・・。 【場所】岡崎公園 【エリア】京都市左京区岡崎最勝寺町 【アクセス】地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩約10分 【日程】毎月第2土曜(雨天決行) 【時間】10:00-16:00 【出展数】最大180ブース 【問い合わせ】075-864-6513(有限会社クラフト) 【URL】 伏見青少年活動センター 手づくり市 青少年グループが中心となり手づくりの作品を屋内で展示販売しています。 約150店舗の骨董店・古道具店・古着店が出店します。 怪しいお店を発見 あ! インパクト抜群の怪しいお店を発見。 【場所】北山丸太生産協同組合駐車場 【エリア】京都市北区 【アクセス】京都駅からJRバスで周山方面乗車、「京都北山生産協同組合前」下車 【日程】毎週日曜(雨天決行) 【時間】8:30-11:30 【出展数】40〜50ブース 【問い合わせ】075-406-2010(京都北山杉の里総合センター) 【URL】 大原ふれあい朝市 地域内の農業団体「大原農業クラブ」が中心となり始めた朝市。

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平安蚤の市 : アンティークドボタンキコ(アンティーク、ヴィンテージ使用アクセサリーetc)

しそジュース、しば漬など大原ならではの品も。 。 モノのジャンルで言えば、他の骨董市と大きくは変わらない。 豆腐やケーキなどの食品や雑貨など、手づくりの品が多く揃います。 com. 【場所】大将軍軍八神社 【エリア】京都市上京区 【アクセス】市バス「北野天満宮前」下車、南西へ200m 【日程】毎月第1日曜(小雨決行) 【時間】9:00-15:00 【出展数】23ブース 【問い合わせ】FAX 075-462-0383(夢曼荼羅・大将軍一の市実行委員会) 【URL】 東寺ガラクタ市 骨董や珍しい小道具、ユニークな手作り品が揃う市。 猿や人間の面は5000円と意外と高くて驚きです。

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初開催の平安蚤の市をレポート

写真は無いのですが、小壺が1つと大ぶりのものが5、6個ありました。 値段を尋ねてみましたが、うーん、やっぱり合いませんね。 1960年~1980年代に製造されたスヌーピーグッズ。 そんな紙は珍品なようで、お客さんが何人か見入っていました。 岡崎公園の広場から北を見ると、「平安神宮」の応天門が見えます。

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第10回平安蚤の市

7月10日から12日 開催の古裂会オークション下見会は、この4月より始まった毎月10日開催の「平安蚤の市」と同日となりました。 。 実践体験ブースや手仕事ブースが揃い、手づくりの魅力に触れることができます。 ジャズの生演奏を聞きながら移動式カフェでゆっくりとくつろげます。 お祈りの手と口元の間はちゃんと1mmくらいの隙間があるのです〜感動(泣)この子を見ていると、健気さと謙虚さをいつも思わずにはいられない。

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